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外科に必要な検査をおさえる︕

⽝の跛⾏診断-整形外科疾患に対する系統的検査

外科=切る事に関心を持ちがちですけれど、 飼い主さんからすると、診察から手術・リハビリまでが一連の流れなんですよね。
手術を行わない選択肢。そこまで踏み込んでいて、使いやすいです。

千葉県:30代、勤務医
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犬と猫のX線検査ガイド 撮影・読影・鑑別診断のための手引き

外科を行う上で、レントゲンは撮影しますよね。
胸部・腹部と確認する際に、異常を見分けるためには正常像を知らないと。
基本的なことですが、新人や若手に伝えるには大量の正常像を穿つほどに見てもらうことが効果的です。
そういう用途としては、1冊でまとまっているので便利ですね。

東京都 50代、副院長
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整形外科を行う上での基本をおさえる

イラスト解説 犬と猫の整形外科テクニック

整形を始めた当時から使っている、超基本の書。
イラストだから、わかりやすくイメージは付けやすいですね。解説を手技もセットで初心者には使いやすい。
助手で入る際は、術野がイラストと異なるという事を解るために。実際に手術する際には直前確認として使える教材です。

千葉県:30代、勤務医
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イラストでみる 犬と猫の骨・関節へのアプローチ【第4版】

最近セミナーやメーカさんの資料でも、アプローチ法って多いですよね。
治療の技術は先生によって異なるけれど、確かにアプローチは大体同じ。
軟部でアプローチがすべてだとはわかっているけれど、整形も同じでした。
古い本みたいですが、内容的には最新の情報と変わらずに全然使えます。

東京都 50代、副院長
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整形外科のスキルアップ

小動物の整形外科・骨折治療ハンドブック 第4版

整形をやるならあったほうがいい。基本で全て。
もちろんここをベースにスキルアップは必要。

東京都、40代、専門医
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AO法による犬と猫の骨折治療

骨折内固定は先生方によって、こだわりやコツが異なるポイント。
成書を参考にする上で、写真とイラストと動画もついているから使いやすいんじゃないかな?
ハンドブックやサージャンと一緒に確認してます。

福岡県、50代、院長
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軟部外科も改めて見直す!

軟部外科Q&A

Q&A方式でわかりやすいですね。どちらかというと手術は得意じゃなかったし、指導する上での導入として使ってます。
流し読む感じですね。

愛知県、40代、勤務医
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