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VETERINARY ONCOLOGY No.19(2018年7月号)腫瘍随伴症候群 知る! 診る! 治す! そして活かす!
《00141807》


販売価格: ¥ 7,150円(税込)


小動物腫瘍科専門誌

がん治療と向きあう先生方に最大のエールを!!
・より一次診療で役立つ
“一次診療でできることは、まだまだ増やせる!”もう一歩踏み込んだ役立つ情報を!
・より実践的で現場主義
できること、やるべきことを明確にし、「がん治療」に関わる全ての獣医師に価値のある情報の提供を!
VETERINARY ONCOLOGYは現場で使える価値のある情報をご提供するべく、パワーアップ!


本誌の一部をご試読いただけます。
iPad・iPhoneをご利用の方はクリック後、専用ビューアー[ActiBook]のダウンロードへお進みください。


■目次
【特集】
腫瘍随伴症候群
知る! 診る! 治す! そして活かす!

●監修にあたって/入江充洋
●総論/富安博隆
●嘔吐・下痢/金本英之
●食欲不振と悪液質/大参亜紀
●低血糖/松木直章
●貧血/森下啓太郎
●血栓と播種性血管内凝固症候群/丸山治彦
●悪性高カルシウム血症/米澤智洋
●ダリエ徴候/丹羽昭博
●高コルチゾール血症/中村健介
●皮膚の腫瘍随伴症候群/島崎洋太郎
●高エストロゲン血症/酒井秀夫
●過粘稠症候群/伊藤哲郎

【連載】
●抗がん薬治療の実際~薬用量の決定と有害事象への対応 第6回
犬の肛門嚢腺癌/佐伯亘平
犬の肛門嚢腺癌/福井 翔
監修:瀬戸口明日香, 細谷謙次
●Veterinary Oncology 編集委員会編『腫瘍診療ガイド』 第6回
犬の肛門周囲腫瘍/伊東輝夫, 小島健太郎

【セミナー・学会レポート】
●Asian Meeting of Animal Medicine Specialties 2017( AMAMS 2017)
●特別インタビュー企画:アジア獣医内科学専門医制度とは?
●『大阪府立大学獣医臨床センター学術セミナー(OPU-VMCセミナー)』レポート
●公益財団法人 日本小動物医療センター 所沢センター病院 移転のお知らせ
新病院の内覧会が開催される


出版:インターズー
サイズ:A4判 128頁
発行年月日:2018年7月25日