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SA Medicine '19/2月号(No.119)こうすればよかった 見逃し・後悔症例カンファレンス Vol.1
《00041902》


販売価格: ¥ 4,505円(税込)


小動物内科専門誌 隔月刊「SA Medicine」

SA Medicineは2019年2月号から2本立ての新特集が始まりました!

<新特集その1:こうすればよかった 見逃し・後悔症例カンファレンス>
「あの症例、今思えばもっと出来たことあったよな…」「なぜあの時にこの事に気付けなかったのだろう…」臨床家は日々、このような悔いを糧に明日の最善の獣医療を目指しているのかもしれません。
しかし、まだ体験したことのない“よくある後悔”を予め知ることができれば!?診療上見逃してしまいがちなポイントを予め知ることができれば!?そしてスペシャリストのアドバイスがあったなら!?―すべての臨床家の夢を実現する待望の新特集その1「こうすればよかった 見逃し・後悔症例カンファレンス」が始動します!

<新特集その2:最新 輸液療法>
執筆 : 石塚友人先生(北海道大学)
コラム執筆: 折戸謙介先生(麻布大学)
輸液は今まさに変遷の時代!
古典的なサードスペースの概念が否定されたり、慣習化された安易な投与はかえって生体に害を及ぼす等、今までの輸液にまつわる通念は大きく刷新され続けています。
「なんとなくの輸液」は通用しない時代、そして「テーラーメイドでの輸液管理」ができる時代に、臨床家は何を考え、何を行うべきなのか?新特集その2として、SA Medicineでは輸液療法に真正面から取り組みます!




本誌の一部をご試読いただけます。
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【特集1】
こうすればよかった 見逃し・後悔症例カンファレンス Vol.1
Case1 散歩中に後ろ足がふらついたんですけど…
Case2 肝酵素の値が高いといわれました
Case3 食欲がないんですけど…
Case4 昨日雷が鳴った後から吐いています

【特集2】
最新 輸液療法 Vol.1 輸液の概論/石塚友人/折戸謙介

【連載】
■犬・猫の呼吸器を診る⑫/城下幸仁
■画像診断Teaching File㉔/夏堀雅宏/柿崎竹彦

NEWS


出版:インターズー
サイズ:A4判 96頁 隔月刊(偶数月発行)
発行年月日:2019年2月1日